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アトピー性皮膚炎体験談

アトピー性皮膚炎がよくなった!

アトピー性皮膚炎体験談集2

跡形もなくよくなりました!

大阪府堺市 K・O様(女性36歳)

特に顔や腕、関節部分が酷く、汗をかくとカユミと痛みが出て、泣いていたのを覚えています。ステロイド剤を多用して、病院の先生から「副作用も強いので、塗り過ぎには注意してね!」と注意を受けることもありました。ですが、皮膚の状態が悪くなると、ついつい我慢ができずに使ってしまい、大人になるまでずっと、ステロイド剤との縁も切れないままでした。

化粧をしてアトピ−を隠そうとした時もありましたが、日によっては逆に酷くなり、寝ている間にかきむしり、皮膚がはがれて血がにじみ出ていることもありました。そのうち、ステロイド剤の使い過ぎと、人目を気にするストレスから自律神経のバランスまで崩してしまい、気持ちが憂鬱で、外出することも人と話すことも嫌になり、対人恐怖症で誰にも心を開かなくなってしまいました。自分が自分でなくなっていく感じがして、不安に思うほど身も心も滅入ってしまい、うつ病状態だったのかもしれません。

そんな時、紫イペを知り、飲用することにしました。ちょうど半年が過ぎた時、肌にスベスベ感がでてきたのです。「もっと良くなるのでは!?」と飲用を続け、1年が経つ頃には肌も大分綺麗になってかゆみも殆ど出なくなり、本当に嬉しかったです。生理も乱れていましたが定期的にくるようになり、精神的にもスッキリした気持ちになってきました。

飲用して6年半が経ちますが、ステロイド剤とも縁が切れ、アトピ−の症状は全く気にならなくなりました。現在、サ−ビス業の仕事につき一生懸命働く毎日で、仕事でもプライベ−トでも人と接することが楽しく、周りの人からも「明るいし、笑顔が素敵だね」と言われるようになったのです。

朝起きると布団に血が・・・それが今では完治しました!

大阪府岸和田市 K・Y様(男性35歳)

私は小学生の頃から「アトピー性皮膚炎」に悩まされていました。その頃は肘や膝の軽い炎症だけだったので、薬にも頼ることなくほぼ我慢できる状態で病院に行くのもたまでした。しかし、社会人になって激変した環境によるストレスなのか、カユみがだんだん酷くなってきました

肘や膝の関節周辺だけでなく首や頭皮、そして背中など体中の手の届く全てのところです。カユみに耐え切れなくなった私は掻きむしり過ぎて出血を繰り返し、とうとう家から出られない状態になってしまいました。この頃から喘息で呼吸が苦しくなることも度々あったので医者と相談し、仕事を辞めて入院治療に専念することにしました。週2回の点滴を繰り返す集中治療で一時的に皮膚は綺麗になり退院しましたが、日常生活に戻ると再び酷い全身のカユみに襲われ、結局は入退院を繰り返しておりました。

そんな時に紫イペを知人から教えてもらい、何とかしたい一心で飲用することにしました。飲み始めて3ヶ月位から全身のカユみが以前より治まり、だんだん良くなっていると感じました。結果が出るまでには時間も掛かると思っていたので、早い変化に驚きました。カユみが治まったので掻きむしることもなくなり、日に日に肌が綺麗になりました。そして歩調を合わせるように呼吸も楽になって喘息も落ち着きました。あれから2年が過ぎましたが、今では仕事にも復帰し充実した日々を過ごしております。

紫イペのおかげで孫の喜ぶ顔が見れて本当によかった!

大阪市城東区 M・K様(女性54歳)

私の孫は、ひどいアトピー性皮膚炎でした。かゆみに堪えかね泣きじゃくる孫を見るたびに、心が痛みました。何度も病院を変えて診てもらっている様子でしたが、同じような塗り薬や飲み薬を処方してもらうだけで私の目には症状が改善しているようには思えませんでした。

その後、幼稚園に入ると夏はプール遊びができない時もあり、残念がる孫の姿が可哀想で可哀想でたまりませんでした。小学生になると症状は更に悪化し、ザラザラで赤くなった肌を、人前でさらすことをとても嫌がり始めました。何より強いかゆみで勉強にも集中できず、生活にも落ち着きがなくなってしまいました。そんな時に、紫イペの記事を目にし、思い切って飲ませることにしました。

何年も通った病院の薬で治らなかった孫のアトピーが3ヶ月ほど過ぎた頃から、かゆみも少しずつ和らぎ、ザラついていた皮膚も綺麗な肌に戻り始めました。これには家族一同驚くと同時に、肌の回復が孫にとって自信となり集中力もアップし、それに伴い学校の成績も上がり家族皆で喜んでいます。

紫イペを飲んで本当によかった!

大阪市都島区 Y・N様(女性34歳)

子供を出産して体質が変わったのだと思います。最初は首筋に湿疹が出るくらいで、それほど気にしていませんでした。しかし腕や脚にまでだんだんと広がっていき、1年を過ぎた頃には体全体に湿疹が出るようになったのです。皮膚科で「アトピー性皮膚炎」と診断されました。

処方されたステロイド軟膏で一時的に良くなっても、またぞろ湿疹が出てしまうのです。掻き毟ってしまうと跡が残るので、皮膚を赤くなるまで強く叩いて我慢していました。そんな毎日にストレスも溜まるばかりで、時には夫にも八つ当たりしてしまうほどでした。人目に付き易い首や腕、更には脚にも湿疹が集中していたので、夏でも長袖シャツとズボンは欠かせませんでした。カユミを我慢したり人目を気にする毎日に疲れ果て、現実から逃げ出したくなる気持ちは募る一方でした。

友人から紫イペを聞き半信半疑ながら飲用することにしました。6ヶ月くらい経った頃には気にしていた腕や脚の湿疹も消えてカユミもなくなったのです。人目を気にせずに動き回れるようになったことと、カユミから解放されたことでストレスは大きく減り、気持ちも明るく前向きになっていくのが判りました。

そして現在、紫イペを飲用し4年が経ちました。今は湿疹もたまに首筋に出るくらいの軽い状態で、ほとんど気にならないほどにまで回復しております。もちろん今夏は、半袖のTシャツやノースリーブを着て出掛けるのが楽しみとなり、逆にお肌の日焼けを心配するくらいです。

紫イペは本当にすごい!

大阪市港区 M・T様(女性53歳)

私の息子は、生まれた時から肌が弱くアトピー性皮膚炎の症状もかなり重いものでした。裸で競技した小学校の運動会では、無意識に肌を掻いて血が滲んでしまい、そんな息子の姿が可哀想でたまりませんでした。

病院に行くとステロイド軟膏が出るだけで何の解決にもなりませんでした。ストレスも重なった高校受験の時は、症状が更に悪化し入学式の記念写真を見ては心が痛みました。そんな時、紫イペの記事を目にし飲用させることにしました。

半年が過ぎた頃には、肌の張りも良くなり、かゆみも和らいで来たようでした。その後もしっかり飲み続け高校を卒業する頃には、皮膚が完全に綺麗になっており、表情も明るくなりました。

紫イペに心から感謝!感謝!

大阪府八尾市 K・K様(女性47歳)

症状が酷い時には入院が必要な程で、「もう一生この病気とは付き合わないといけない」という覚悟もありました。

紫イペを飲用するようになり、半年過ぎたくらいからなんとなく痒みが少なくなってきました。その時は、一時的に調子いいだけで、また痒みが出ると思っていましたが、今年に入っても毎年冬場に出ていた痒みもほとんど出ないのです。

あれだけ慢性化したアトピーがこんな風に良くなっていくなんて信じられないくらいです。痒みがないというのは本当に事実なのです。小学生の時は皮膚が粉を吹いたような状態でしたが、年齢を重ねた現在の方が『ツルツル』した肌になったというのも驚いております。

飲用して2年4ヶ月が経過しましたが、私自身もっともっと良くなる気がしております。これからもよろしくお願いします。

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