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「紫イペ療法」尋常性乾癬改善体験レポート

大学病院、個人病院の様々な治療も効果なし・・・
紫イペ療法で今までにない改善効果に驚愕!

乾癬 画像1

2009年4月

矢印
乾癬 画像2

2009年9月

取材日時:2009年9月10日 (PM8:24〜PM9:30)
体験者:大阪府東大阪在住  畠山さん(37歳)
取材場所:畠山さんのご自宅
取材担当者:西田克也

●畠山さんに対面取材!

対面取材や写真撮影はプライバシー保護の観点から基本的には行いませんが、以前から「尋常性乾癬がかなり改善されているので一度よかったら見にきて下さい」と畠山さんからお伺いしていました。先日、畠山さんから「この症状で悩んでいる人の参考になればいつでも取材を受けますよ」と快く取材協力を頂けるとご連絡を頂き、そのお言葉に感銘を受け、一度お会いするお約束をさせて頂きました。しかし私の段取りの悪いこともあり取材がのびのびになっていましたが、9月10日ついに取材が実現の運びとなりました。(快く取材協力をして頂き、畠山さんありがとうございます。)

事務所から畠山さんのご自宅が近いということもあり、早速いつも愛用の自転車で行かせていただきました。(ちなみに自転車はロードレースタイプのものです。自慢じゃないですが・・・)

以前電話で「おでこが酷いんですよ。これでは人に会えないんですよ。」とお伺いしていましたが、畠山さんにお会いすると顔(おでこ)はすごく綺麗でした。「ぜんぜん綺麗ですね」と私が言うと「これ見て下さい」と写真を見せてくださいました。「あっ!本当ですね」と思わず大きな声を出してしまうほどの改善ぶりでした。その後、お茶を出していただき、ゆっくりとお話をお伺いさせて頂きました。

●畠山さんのお話:尋常性乾癬の今までの症状について

今から約7〜8年前の症状で、当時は、頭の皮膚に赤い出来物ができ、痒み、痛みが交互に発症し、フケのような皮がボロボロと落ちるようになりました。次第に背中、お腹、胸、もも、すね、ふくらはぎ、腕など全身にその症状は進み、とても人前では裸になれないような状態でした。 夜中から始まる仕事で、尚且つすごく忙しく、ストレスで精神的にも肉体的にも限界でした。そんな毎日を過ごしていた頃に発症しました。言われる通り今思うとストレスで自律神経が不安定になったのが大きな原因だと確信しています。何でも言える友人に相談していたら「紫イペ療法がいいみたい」と教えてくれたのです。先ずは資料とサンプルを請求し、じっくりと検討しました。金銭的にも少しかかるようでしたので、かなり悩んだのですが「悩んでいても何も始まらない。少しでも積極的に前に進もう」と心に言い聞かせ「紫イペ療法」を始めることにしました。 2009年4月15日から飲用を始め、1ヶ月後、赤い乾癬部分の赤みがだんだん薄くなり、3ヵ月後には、痒みがほとんどなくなり、4ヶ月経過時には、赤みが薄くなり始めた部分が、少しずつ消え始めました。お伺いしたとおりの改善経過をたどりました。まだ背中、お腹に少し薄く残っていますが、痒みもなく、まったく気になりません。だんだん消えているように思います。

●畠山さんが今までに医療機関で行った治療

副腎皮質ステロイド外用剤。漢方剤療法。ビタミンD3誘導体の外用剤。ビタミンA誘導体(レチノイド)。免疫抑制剤などの内服療法。光線療法で紫外線PUVA療法、ナローバンドUVB療法。 (上記の治療を複数の大学病院、個人病院で行われたということですが、改善には至ることはなかったということです。)

●「紫イペ療法」の5ヶ月間の飲用方法

最初の1ヵ月目の飲用方法
  • 濃縮紫イペパウダー:1日3g
  • 紫イペ粒タイプ:1日9粒
  • アスコルビン酸粒タイプ:1日10粒
2ヵ月目の飲用方法
  • 濃縮紫イペパウダー:1日3g
  • 紫イペ粒タイプ:1日9粒
  • アスコルビン酸粒タイプ:1日10粒
3ヵ月目の飲用方法
  • 濃縮紫イペパウダー:1日3g
  • 紫イペ粒タイプ:1日9粒
4ヵ月目の飲用方法
  • 濃縮紫イペパウダー:1日6g
5ヵ月目の飲用方法
  • 紫イペ粒タイプ:1日18粒

解  説
初めの1ヵ月、2ヶ月目は大きく崩れた自律神経・免疫を強くするために、パウダーと粒、アスコルビン酸(天然型ビタミンC)を飲用。医療機関ではビタミンD3やビタミンAを使用しますが、それは皮膚だけに着目した治療だからです。なぜ紫イペ療法はアスコルビン酸を使用するかというと自律神経に着目をしているからです。

3ヶ月目からはアスコルビン酸(ビタミンC)が酸性成分なので、念のため胃の負担を考え、外します。(もちろん続ける方もおられます。)

4ヶ月目は、パウダー、粒タイプどちらが畠山さんに合うのか1種類だけ飲用し、倍の量にします。

5ヶ月目は逆に粒だけの飲用にし倍の量にします。(現在、畠山さんは粒だけの飲用中ですが、ご本人曰く「パウダーのほうが合っているような気が・・・」ということです。

(必ずしも、先の飲用法が全てではありません。よろしければご相談下さい。)

尋常性乾癬5ヵ月後2
尋常性乾癬5ヵ月後3

●畠山さんの「紫イペ療法」を行っている感想

とはいってもまだ残っている場所もあり完璧ではありません。よい経過を楽しみにしています。しかし自律神経がこんなに大事なのかと痛感しました。今までいろんな治療をしましたが、こんなによい結果が出たのは初めてですし、肌の調子、感触が大変よいです。こんな感覚は初めてです。 身体バランス改善推進会でお世話になり、精神的にも前向きになりました。来月からパウダータイプに変更する予定なのでよろしくお願いします。

なんと畠山さん「ここまでするとこの記事の真実味が出るんじゃないですか」とTシャツを脱ぎ捨て、上半身裸で写真を撮っていただきました。本当にすいません。ありがとうございます。 (手に持たれているのは濃縮紫イペパウダータイプです。「来月からはこれ1本でいきますよ」と気合が入っていました。

●取材担当者の総括

すごくお気遣いのある優しい畠山さんでした。ありがとうございます。畠山さんは当時、大変大きなストレスを受けていたといいます。確信したのは、尋常性乾癬は自律神経のバランスが崩れることによって引き起こされる免疫系の異常がおこり発症する症状だということです。医療機関でも治療法とされているものはすべて対症療法であり、治療法は確立されていないのが現状です。それは「皮膚病」と位置づけているからだと思います。たとえば他の大きな病気で副作用の強い薬などを服用した後に尋常性乾癬が発症してしまった・・・という方もたくさんおられます。それは免疫が薬によって変異がおこったということにほかなりません。尋常性乾癬は、自律神経・免疫・ホルモンバランスを整えることが最重要なのです。再発もなくなります。「紫イペ療法」は副作用もなく安全な食品です。積極的に取り入れることをお勧めします。

今回は畠山さんのご好意により取材が実現しました。本当にありがとうございます。今回あらためて、これからも尋常性乾癬でお悩みの方々に喜んでいただける活動をしていきたいと心に強く決意をし、畠山さんのご自宅をあとにしました。

取材担当者 西田克也

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