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脳卒中と自律神経

自律神経は2つの神経がある(1、交感神経 2、副交感神経)

1 交感神経(イライラ・緊張神経)

ストレスや過労が多いと常に交感神経が優位になります。

  • ・血圧が上がる
  • ・血管が収縮(細くなる)して血液の流れが悪くなる。
  • ・心臓の血流が悪くなり、狭心症・心筋梗塞になる。
  • ・目の血流が悪くなり、白内障・緑内障・網膜症になる。
  • ・脳の血流が悪くなり、脳梗塞(血管が詰まる)が起こる。
  • ・脳の血管に動脈瘤ができ、最悪の場合は破裂する(脳出血・くも膜下出血)
  • ・うつ病や不眠症などの神経症状がでる。
免疫画像

2 副交感神経(リラックス神経)

緊張やイライラを抑制する神経。

  • ・血管を拡張させる。
  • ・うつ病、パニック障害、不安神経症などの神経症状を抑制させる。
  • ・血圧が下がる。

朝、1日の活動をするために交感神経が優位になり、夕方(午後5時以降)になると身体を休めるために副交感神経が優位になります。人間の身体は自然にこのサイクルで動くようになっていて健康を保っています。(日内リズム)

このリズムに反する生活をすると日内リズムが崩れ、交感神経・副交感神経がバラバラに働き、自律神経が破綻し、さまざまな病気を起こします。

病気の根源は自律神経にあるといっても過言ではないのです!

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