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第二の脳「腸」は20種類のホルモンを出して肝臓・すい蔵の働きを高め、消化吸収を活性する!

小腸や大腸は単に食べ物を消化するだけにすぎないと思っている方が多いのではないでしょうか?胃腸は無意識のうちに黙々と働き、自動的に消化吸収してくれることで生命が維持できるのです。胃腸には脊髄神経と同じくらい神経細胞が分布し、自律神経と上手く連携をとりあっています。

食べ物が入ってくると腸が感知し自律神経に伝えます

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すると副交感神経から「腸の働きを活発にし、消化吸収を適切に行なえ!」というホルモンを分泌させます。胃腸の蠕動運動(便を肛門に送り出す運動)も腸自身が指令を出し行なっています。

腸は食べ物の成分も感知し、消化酵素の種類、インスリンの量も決めてくれています。
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そして消化吸収を高めるホルモンだけでなく、メラトニン(睡眠・老化防止ホルモン)コレシストキニン(心を落ち着かせるホルモン)も自律神経と腸から分泌しています。自律神経、胃腸ともに同じホルモンを分泌しているのです。

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自律神経と胃腸は2つで1つなんです!

(胃腸の調子を悪くすると) 腸からのホルモン分泌が減少し、自律神経にも指令を送れないし、受けることもできなくなります。

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体内に有害物質がたまり、体力も衰え、肝臓・膵臓の機能低下、 自律神経失調症にもなってしまい、蠕動運動が低下し・・・

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胃腸の筋肉が緩み、胃下垂・内臓下垂で腸が圧迫され、あらゆる病気になる下地を作ってしまいます。

腸は独自で考えることもできる!

例えば、脳死した患者さんの腸もちゃんと消化吸収をしているのです。腸独自で生きているのです。

胃腸・自律神経不良が全ての病気の根源です!

紫イペ・ケフィア・カムカムなどの有効成分を複合的に摂取すると、 大きな効果が期待できます。

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