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紫イペ(タヒボ)

アマゾンの薬木「紫イペ」

紫イペ(タヒボ)とは?

これまで日本では、「アガリクス」 や 「霊柴」 など、様々なキノコ類が注目され、製品開発の研究も行われています。 しかし実は、これらよりも以前(インカ帝国時代)から、ブラジル国アマゾン川流域で自生している「紫イペ樹皮」が、研究者の間でよく知られています。

ブラジルの熱帯雨林には、約3000種類もの植物が生い茂っているといわれますが、その中でイペの樹木は高さ30m以上、直径60p以上の巨木としてそびえ立ち、地上20〜30mの高さに枝葉を茂らせ、 赤紫色の花を咲かせることからことから"紫イペ"と呼ばれています。

紫イペの歴史はとても古く、事実、広く南米の至る所で、何千マイル離れて住んでいる異なった部族の間で、何世紀にもわたり医療目的に用いられてきました。
  グアラニー族やトゥピー族のインディオは、この木を体力と活力を意味するtajyと呼び、様々な体調の変調時に内部樹皮を使用しています。
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