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脳神経のちょっと難しい話

近年の研究で、神経系の病気の多くは、神経伝達物質の分泌異常で起こることが判っています。たとえば・・・
  • ■パーキンソン病はドーパミンの減少で起こり、うつ病は、セロトニン・ノルアドレナリンの減少で起こります。
  • ■逆にドーパミンが過剰に多くなると統合失調症が起こり、セロトニン・ノルアドレナリンの過剰分泌で不安神経症が起こります。
神経伝達物質 過剰 不足
ドーパミン 統合失調症・不安神経症 パーキンソン病・うつ病
ノルアドレナリン 不安神経症 うつ病
セロトニン * 不安神経症 うつ病・偏頭痛
アセチルコリン パーキンソン病 アルツハイマー
* セロトニン=抗うつ剤、SNRI(トレドミン等)  抗うつ剤、SSRI(パキシル・デプロメール等)
  • ●神経伝達物質は自律神経によって自動調整(分泌)されている。
  • ●長期間、抗うつ剤を服用することにより神経伝達物質の調整能力を失う
  • ●当然、人の身体は個人差があり薬の副作用で、過剰分泌・分泌不足が起こる!
抗うつ剤で神経伝達物質の調整は絶対にできない!
神経伝達物質が過剰分泌、分泌不足がおこり、調整力を失うのです!

紫イペの成分は、自然の薬木!
少し時間はかかりますが、確実に神経伝達物質の調整能力を戻すことができます!

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